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二人目・妊婦検診⑨

2014/01/05
前回の検診からまるっと3週間あき、36週になったその日に久しぶりに検診がありました。
1週間ごとの体重増加の推移を記録していて最近増加過剰気味だったので体重測定はドキドキでしたが、意外や意外、前回の検診の時よりも減っている!?
そして家で測った体重よりも1kgぐらい少ないらしい勘違い??

検診内容
・検尿
・体重&血圧測定
・心音確認
・医師による問診
・B型溶連菌の検査
・Tdapワクチン接種

今回は妊娠後期に行われるというB型溶連菌の検査がありました。
いつもと違うことをする時は事前に連絡してくれるのだけど、今回はいきなり問診の時に検査するから、といわれちょっと焦りました(笑)
そしてTdapワクチンの接種、。
ワクチン接種後は腕が痛くなるだろうとドクターに言われましたが、確かに腕が痛くなりました。
まぁ我慢できないほどではありませんが

そして今回はドクターから次回の検診時に内診をする宣言が!!
実はこれ、昔々に質問したことがあるのです。
の時は陣痛が始まるその直前まで、全く何の問題もない妊婦生活を過ごし、出産の兆候といわれる前駆陣痛もおしるしも全~然ない状態で臨月中の検診を受けていたため、いつ頃生まれるのか少しでも分かるかと思い、内診はしないのかドクターに聞いてみました。
すると、特に何か問題があるわけでもないし予兆もないからしないと言われ、アメリカでは内診ってしないものなのかな、と勝手に思い込んでいました。
ドクターの方針によるのかもしれないけど、これでアメリカでも一応内診を実施することが分かりました。回数は日本に比べたら極端に少ないけど(笑)


私からドクターへの質問
――ドクターの見解として、予定日よりも早く生まれると思うか
答えはYesでした自分でも自覚があるのですが、最近お腹が下がってきているような・・・そしてそれを周りの人にも言われるようになりました。だからもしかして、という気持ちはあったのですが、まさかドクターも同じ見解とは。次回の内診でもう少し詳しいことが分かるでしょうとのことでした。

――出産で病院に行く前に病院に連絡をしたほうがいいか
病院に行く前にドクター自身に電話すれば彼女が担当になって出産に立ち会いますとのこと。
これまた意外な答えだったのですが、前回は連絡なしで直接Hopkinsに向かい、そのまま出産という流れだったのですが、その場で手の空いているドクターが担当してくれて、今まで検診でお世話になったドクターとは全く出産の時には関わることがありませんでした。まぁHopkinsは総合病院だからそんなものかなと思ったので特に気にしていなかったのですが、今回はPrimary Drとして毎回検診を担当してもらっているため、出産も当然担当するということのようです。夜中でも電話したら病院まで来てくれるってことなんでしょうか。。。

そして前回の宣言通り、これからは1週間毎の検診となります。
1週間はとてつもなく早い~。
残すところ最大で4回(5回??)の検診。果たしてX dayはいつになるのやら
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12:00 病院関係 | コメント(0) | トラックバック(0)
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