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二人目・妊婦検診⑤

2013/12/28
前回の検診から4週間後の26週の時に検診がありました。
内容は相変わらずです。

検診内容
・検尿
・体重&血圧測定
・心音確認
・子宮低長測定
・医師による問診


この日は医師からの次回の検診までにグルコーステストを受けるようにとの指示がありました。
同じクリニック内で出来ると思っていたのに、また自分で予約とらなきゃならないのか・・・
そして前回言っていた通り今回はFlu Shotを受けました

私からドクターへの質問
―――お腹の出方が小さいと友人に言われたがどう思うか。
子宮低長を測っているが週数に沿った大きさである。見た目は特に関係ないです。

―――いつから2週間おきの検診になるのか。
次回から2週間おきになります。

アメリカでも28週以降の検診は2週間おき、35週以降は毎週検診という感じで、検診スケジュールはほとんど日本と変わりません。
が、予約時間の問題で2週間後に予約が取れず、3週間後の検診となってしまいました。
まぁ大きな問題も無いのでそのぐらいでもいいかなと思った私。
子連れで検診は大変なのです。
ということで、次回は3週間後~。
そしてその前にグルコーステストを受けに行ってきます
今回はちゃんと受付の人にオーダーフォームを見せて、どこでテストを受けたらいいのか聞いてみました。
そして電話番号ゲット。場所を教えてもらって直接予約しに行く方が楽でいいのに~
時間のかかる検査なのでの暇つぶし対策をしっかりしてお出かけしたいと思います。
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18:20 病院関係 | コメント(0) | トラックバック(0)

二人目・妊婦検診④

2013/12/26
前回の検診から5週間経った22週の時に4回目の検診がありました。
安定期に入りおなかも徐々に出てきた感じがします。

検診内容
・検尿
・体重&血圧測定
・ドップラーによる心音確認
・子宮低長測定
・ドクターによる問診


ウルトラサウンドの結果を見て、特に問題はなさそうだねという話になりました。
で、そういえば前回血液検査を受けるように言われたけど、結局受けなかったのでそのことを伝えると、クアトロテストは受けられる時期が決まっているためもう遅すぎるとのこと。
まぁ年齢的にも絶対受けてねという感じではなかったので別にいいけど(-_-;)

私からドクターへの質問
グルコーステストはいつ受ける予定ですか?
―――次回の検診時にアナウンスします。

夫の職場でFlu shotを受ける機会があるが、妊婦でも受けて大丈夫ですか。
―――妊婦用のShotを病院で受けられます。もう少ししたら受けてください。

毎年夫の職場で無料のFlu shotを受けていたのですが、病院できちんと受けられそうで安心しました。
特に問題もなく次回は再び4週間後。
11:23 病院関係 | コメント(0) | トラックバック(0)

二人目・妊婦検診-ウルトラサウンド

2013/12/22
18週の時に2回目(実際は3回目)のウルトラサウンドを受けてきました~☆
今回は性別が分かるということで、夫も同伴です。

初回と同様Johns Hopkins Health Care & Surgery CenterのOB/GYNにて長々と時間をかけて色々チェックしてもらいました。

そしてそして、気になる性別は・・・再び女の子
二人目ウルトラサウンド
まだ性別を知りたくないという夫のために、モニターに直接文字を打ち込んでくれました
とりあえず性別も分かったことだし、これで洋服の準備が出来ます。

ちなみに、前回の検診で言われた血液検査のことをJohns Hopkins Health Care & Surgery CenterのOB/GYNの受付で聞いてみたのですが、担当の医師はここの所属じゃないから分からないと言われました。
オーダーフォーム出てるし、同じシステム使ってるんだから調べられるだろ
自分の担当じゃないことに関してはとことん無関心なアメリカ人にめっちゃイライラしながら病院を後にしたのでした。
16:53 病院関係 | コメント(0) | トラックバック(0)

日本国籍取得の手続き

2013/12/10
アメリカで出産した場合、自動的にアメリカ国籍が取得できますが、日本国籍の取得に関しては自分達で手続きをしなければなりません。
予定日まで1ヶ月をきったのでそろそろそちらの準備もしておこうかな、と思います。

まず日本国籍取得の手続きですが、子供が生まれてから3ヶ月以内にする必要があります
3ヶ月もあれば余裕~と思いがちですが、子供の情報が戸籍に反映されるまでに1~2ヶ月ほどかかるため、もしパスポートが早い段階で必要な場合はサクサクとこちらの手続きを進めていかなければなりません。(いざという場合はパスポートなしでもどうにかなりますが。)

最初のステップとして必要書類を揃えるところから。
・出生届
・英文出生証明書
・英文出生証明書の和訳
・日本国籍を持つ親のパスポートのコピー
・米国滞在を証明する書類
・現住所を証明する書類
・戸籍抄本/戸籍謄本←あれば


出生届けは大使館に行ってもらうか、郵送で取り寄せをする必要があります。
英文出生証明書とその和訳は大使館のHPから印刷することができます。

ここで注意が必要なのが、英文出生証明書に子供を取り上げた医師または助産師のサインをする欄があるということです。
また記入ミスの訂正にもその医師または助産師のサインが必要となります。
前回の出産時はこの書類を持参して、出産直後にサインをお願いしたのがいい思い出(笑)
病院によって違うのかもしれませんが、退院してしまったら2度と同じ先生に会えないかも、と思う方は持参してその場でサインをお願いするのがBetterかもしれません。

必要書類が揃ったらそれを大使館まで郵送または持参して、日本の役所で戸籍に反映されるのを待つのみです。

出生届
↑郵送で取り寄せた出生届などの書類。
アメリカにあるとはいえさすが日本の役所。
出生届をの申請書を郵送してから1週間で書類が届きました

書類の記入例、細かな説明は大使館のHPに詳しく記載されています(やはりアメリカとは違うな
お近くの大使館のHPをご参考にしてください。

在米日本大使館、出生届に関するページ
21:49 手続き | コメント(0) | トラックバック(0)

二人目・妊婦検診③

2013/12/09
前回の検診から6週間経った17週の時に3回目の妊婦検診がありました。
本当はもう1週間早くに予約が入っていたのだけど、手違いで1週間延期になりました

検診内容
・検尿
・体重&血圧測定
・ドップラーによる心音確認
・ドクターによる問診


前回の検診ではドップラーで心音が確認できず嫌~な汗をかきましたが、今回は問題なく終了。
サクサクとドクターの問診まで進みました。
が、ここでこの妊娠生活を通して初めて体重増加に関してチェックが入りました
確かにつわりも終わってご飯が美味しく食べられるようになってきたので前回よりも2.5kgぐらい増加していますが、1週間に0.5kg以下のペースなので決して多くないはずなのに
それとも前回から6週間空いていることを忘れている・・・?
とにかく少し気をつけるようにとのことでした(-_-;)
そして、もうすぐ妊娠中期ということで第2回目のウルトラサウンドのアナウンス。
といっても前回から1ヶ月半しか経ってないですが。
なぜかなるべく早く行く必要があったたらしく、先生自ら予約を取ってくれました。
更に今回は血液検査のについても指示されました。
血液検査でダウン症の確率が分かるというクアトロテストです。
そういえば今回初めての血液検査だわー

でも血液検査ってどこで受けるの?
ここは単なるクリニックだからお隣のJohns Hopkins Health Care & Surgery Centerまで行くのかな?だったらウルトラサウンドの時に聞いてみようとそのままにしておくことに。
が、オーダーフォームが出てるんだから次回予約の時に受付の人が何か言うでしょう、と思っていた私が甘かった。。。
結局後々分かったのですが、血液検査は思っていた通りJohns Hopkins Health Care & Surgery Centerで受けるのですが、予約は自分でしなければならなかったらしいです。
でもフォームになーにも書いてないのにどうやってそれが分かるんだって言う
DowntownのOB/GYNと違ってここの受付は不親切だと痛感しました。

さて、次回の予約は先生不在のため5週間後、ウルトラサウンドは2週間後となりました。
いよいよ性別がわかるよー
14:17 病院関係 | コメント(0) | トラックバック(0)
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