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アメリカで歯医者に行く②

2013/03/27
ということで、昨日無事に歯医者に行ってまいりました~。

予約時間は9時からで、9時ちょっと前にクリニックに着いたにもかかわらず受付に誰もいないという、いかにもアメリカっぽい事態が発生したものの、9時5分ぐらいにようやく関係者が登場。
簡単な挨拶を交わして問診表の記入を求められました。

昨日の流れとしては・・・
保険証の提示

問診表の記入

処置室に呼ばれ簡単な質問を受ける(Dentistではない、助手?)

レントゲンを撮る

再び処置室にて待機

Dentistによる処置(チェックアップ&クリーニング)

処置終了で会計&次回の予約

と言う感じでした。
アメリカと言えどやってもらった処置は日本とほぼ変わらず。
強いて違いを挙げるならば、吸引をDentist本人がやっていたことと、最後のうがいがなかったことぐらいでしょうか。(私が行った歯医者でのお話なので、他のところは違うかもしれません

そしてそして、気になる診察結果ですが
0 Decay
でした~
気になっていた歯の黒い点もステインだと言うことだし、奥歯がしみるのも単なる知覚過敏だそうです。いやーよかった。
アメリカでの歯科治療は(普通の医療費もそうだけど)保険に入っていてもバカ高いという話なので、虫歯があって本格的に治療しなければならなくなったらどうしようと思っていたのですが、とりあえずこれで高額治療費は回避できました
次回の予約はチェックアップということで6ヶ月後です。

今回のお支払いはCo-payの$20
追加で支払いが生じるようであれば後ほどUPしたいと思います。
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10:15 病院関係 | コメント(1) | トラックバック(0)

アメリカで歯医者に行く①

2013/03/25
今日は朝から雪が降っているBaltimore
おかげでBaltimroe内の公立学校がお休みなためESOLもお休みです。

実は明日、アメリカで初めて歯医者に掛かります
基本的に健康体の私は渡米してからも妊娠以外で病院に掛かったことはなかったのですが、ここ最近冷たいものが歯にしみることが頻発・・・。
大事になる前にと歯医者に行くことを決定した次第です(._.)ゞ

初診の予約は大嫌いな電話にてだったのですが、まず最初に聞かれたのは何の保険を持っているか、そして名前電話番号でした。
電話予約前に色々調べたところ、SSNを聞かれたと言う人がいたり保険のアカウントナンバーとか聞かれるかもと準備していたけど、全く意味なかった・・・。
保険のカードだけ忘れずに持ってきてねとのことでした。

歯医者さん、緊張しますー。
主に英語が不安なためだけど・・・
14:40 病院関係 | コメント(0) | トラックバック(0)

小児科について

2011/06/23
明日はの6ヶ月検診。
毎回検診のことは書いているけど、その病院については触れたことがなかったなーと思ったので、今更ながらですがが通っている病院の紹介です。

Physicians at Wyman Park①
↑我が家から徒歩15分、Johns Hopkins大学のHomewood Campusを抜けた先にあるこの建物。

Physicians at Wyman Park②
↑これがその病院です。
Johns Hopkins Hospitalグループの病院なので、私たちが加入しているHopkinsの保険が適用されます。(これ重要)
私が妊娠中は大元のJohns Hopkins Hospitalに通っていたのでわからないのですが、実はここにも産婦人科があるみたいです。

Physicians at Wyman Park③
↑診察室の中。

Physicians at Wyman Park④
↑先生のデスク
の主治医はおじいちゃん先生なのですが、当たり前のようにPCを使ってデータ管理をしています。日本のおじいちゃんおばあちゃんと大違いだ…

Physicians at Wyman Park⑤
↑診察器具。
これを使って耳の中や目の様子を見ています。

ここはDowntownの病院と違ってあまり人もいないので、待ち時間も長くなくて良い感じです。
ただ、通訳さんをつけられないのです
英語が不得手な私としては、私一人で病院に行かなければならないときは非常に心許ない思いなのですが、先生もそれをわかってかゆっくりしゃべってくれるし、検診時に話したことをまとめた物を毎回プリントアウトしてくれるので今のところ問題なし、かな。


一応病院の情報です
Johns Hopkins Community Physicians
at Wyman Park

3100 Wyman Park Drive, Baltimore, MD 21211
410-338-3000
410-338-3071: Pediatrics

ちなみにHopkinsグループの病院はここの他にも色々な場所にあるので、もしもどこかの病院にかかりたいときは調べてみると良いかと思います。
Johns Hopkins Community PhysiciansのLocationはコチラです
10:51 育児 | コメント(2) | トラックバック(0)

妊婦検診その4

2011/02/11
3回目の検診から1ヶ月たち、妊娠18週となったときに4度目の妊婦検診がありました。

検診内容
・尿検査
・血圧、体重測定
・ナースによる問診
・心音チェック
・医師による問診


今回も特に変わったことはなく、スピーディーに検診が進みました。

今回の質問は
1.11月の中旬に夫が学会でサンディエゴに行くので、それについて行くことはできるか。
 ――絶対にダメとは言えないが妊娠9ヶ月~10ヶ月になっているためやめておいた方がよい。

アメリカでもさすがに臨月での旅行はストップがかかってしまい、結局夫が学会で出張している間の1週間は一人でお留守番をしていました
今から考えると、一人の時に出産にならなくて本当によかった…。
今回の検診で性別がわかるかも!と期待していたのですが、ウルトラサウンドは全く行わず通常の検診のみ。
本当にアメリカはエコーの回数が少ないです。
ただ、20週になったらもう一度ウルトラサウンドを行うと言われたので、次回(2週間後)の検診では久々に我が子と対面できることになりました

*ここで20週と言っているのは、ウルトラサウンドの前と後で出産予定日が2週間ほどずれたためです。本来は20週目にウルトラサウンドを実施するのが普通みたいです。

妊婦検診その5につづく…
17:26 病院関係 | コメント(0) | トラックバック(0)

妊婦検診その3

2011/01/30
前回の検診から1ヶ月、やっと3度目の検診がありました。

検診内容
・尿検査
・血圧、体重測定
・ナースによる問診
・心音チェック
・医師による問診


ナースによる問診も、特に問題がなかったためすぐに終了。
今回はドクターの問診時にいくつか質問をしてみました。

1.7月に日本に一時帰国をする予定があるが問題はないか
 ――特に問題はない。楽しんできてください。

2.右の脇の下にしこりのようなものができたが、これは何なのか。問題があるか。
 ――妊娠すると同じように脇の下にしこりのできる人が多いので、特に問題はないと思われる。
   ただ、時間がたつにつれて大きくなるようであれば検査をして手術をする必要があるかもしれない。

2に関しては事前にネットで調べておそらく副乳と呼ばれるものができたのではないかと思っていたのですが、もしもよくないものができていたら困るので、確認のために聞いてみました。
結果問題ないとのことだったので一安心

次回の検診は再び1ヶ月後。
その時には5ヶ月になっているので運がよければエコーをとって性別判明してから帰国できるかもと期待しつつ、1ヶ月を過ごすことになりました。

妊婦検診その4へつづく・・・
19:00 病院関係 | コメント(0) | トラックバック(0)
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